トヨタ ハイエース セキュリティ選びの注意点、盗難対策実例

トヨタ ハイエース セキュリティ取り付け実績・盗難対策実例

ハイエースにゴルゴを取り付け
盗難多発車種
車名&年式 13ハイエース スーパーGL
装着システム ゴルゴ Grgo XXU/V


盗難被害件数1位のハイエースです。
仕事用だけでなくカスタムベース車やバイクのトランスポーター等、様々な使い方ができ、非常に人気のある車種です。ベースが商用車の為、純正の状態ではセキュリティは万全とは言えず、数多くのお客様からセキュリティシステムの取付け依頼を頂いております。


日本損害保険協会発表の車種別盗難台数によると、2011年のハイエース盗難台数は2,773台で盗難被害台数ワースト1となっています。
HIACEは海外でも人気が高い車種と言われており、最近ではハイエースを狙った窃盗団も検挙されています。

【セキュリティ動作音】

ユピテル製のGrgo(ゴルゴ)カーセキュリティー

アーム(警戒開始)とディスアーム(警戒解除)です。

ユピテル製のGrgo(ゴルゴ)カーセキュリティーの

衝撃による警戒音です。

ユピテル製のGrgo(ゴルゴ)カーセキュリティーにて

ドアをこじ開けされた状況を再現しました。サイレンが発砲し、リモコンに「ドア開検知」のアンサーバックが届きます。



ハイエース盗難防止強化キャンペーン 実施中!!

バズセキュリティでは、期間中に、弊社でセキュリティの取付けをしていただいた場合、キャンペーン特別価格にてご提供致します。
また、Grgo製品をお選びいただいたお客様には、トリプルセンサーをプレゼントさせていただきます。

ハイエースは盗難実績5年連続No1その理由は?
1)ハイエースのエンジンは性能がよく汎用性が高いため、海外での需要が高く、高額で取引されている事。 
2)ハイエースは比較的安い商用車であり、コストを抑えるため、全体に作りが簡素で、イモビライザなどのオプションをつけない人が多い事。
ハイエースは売りやすく、盗みやすい車なのです。

商用車などに広く使われるトヨタ「ハイエース」の盗難被害が全国的に多発しています。
過去には、首都圏で100台以上のハイエースが盗まれ、被害総額が1億円超になる事件も発生しています。
その犯行手口は、車で移動しながらハイエースに狙いをつけ、ドアと鍵をドライバーでこじ開ける手口で犯行を繰り返し、茨城県内などの「ヤード」と呼ばれる塀で囲んだ解体場でパーツに分解し、海外に輸出するというものでした。埼玉県もその例外ではありません。この機会にぜひセキュリティをご検討下さい。

詳しくは、電話またはメールにてお問い合わせ下さい。(ご相談だけでもご連絡下さい)
TEL 049-238-8110 
E-mail: info@buzz-security.com




ハイエース スーパーGL にセキュリティ取り付け ハイエースにセキュリティ取り付け

BUZZ Security
HIACEインストレーションのポイント

ハイエースは車体が四角く長いため、車両後方の衝撃感知が甘くなる場合があります。
スーパーロングではさらにその傾向が強くなるため
オプションのIRセンサー(熱感知センサー)やトリプルセンサー(音圧センサー)の取付けをお勧めさせて頂いております。
さらには、エンジンスターターや傾斜センサー等、お客様の仕様環境やご希望にあわせて最適なシステムをご提案させて頂きます。

盗難被害件数1位のトヨタハイエースへのインストールは安心してお任せ下さい。

トヨタハイエースのセキュリティ取り付け実績詳細。